イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン


「イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン」御存知ですか???

毎月11日のイオン・デーにお買い物をすると黄色いレシートがもらえます。そのレシートを応援したい団体の投函BOXへ入れると、買い物をした金額合計の1%が地域ボランティア団体などに希望する品物で寄贈されます。
まめっこのひろば「遊モア」のトイレットペーパーやティッシュも、この「イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン」で頂いたものです。
まめっこのBOXに入れて頂いた皆さん、そしてイオンさんに感謝、感謝です。ありがとうございます。

ちなみにまめっこは、マックスバリュ若葉通店さんと、名古屋ドーム前店さんにお世話になっています。
ぜひぜひ11日のイオン・デーには、お買い物にお出かけくださいm(__)m

名古屋市北区社会福祉協議会主催「サマーボランティアスクール」事後研修会

平成24年8月24日(金)
名古屋市北区社会福祉協議会主催「サマーボランティアスクール」事後研修会

サマボラは、形は違えど、20年以上行なっているそうで、サマボラを体験した学生が、サマボラをきっかけに福祉にかかわる職業についてもらえれば…という目的をもっている事業です。
今年は10施設がサマボラを受け入れ、28人が参加しました。

はじめましての場所で、人間関係を作っていくことの大切さ、難しさを、学生たちは感じたことでしょう。

区社協(北区社会福祉協議会)の方が、
「ボランティアは、何かを手伝うことだけでなく、人間関係をつくること、信頼関係をつくること、仲良くなっていくこと、それもボランティア」
と学生たちにコメントされたのが印象的でした。

また、事後研修の後、「認知症サポーター養成講座」が行われました。
認知症について、正しく理解して、見守ることがボランティア、サポーターの役目と教わりました。
子育ても介護も、「気持ちのゆとり」「心の余裕」をもって、「見守る」ことの大切さは同じですね。

やはり区社協の方が、
「認知症の人は、事柄は忘れても、感情や気持ちは忘れない。原因、理由は忘れても、その時の気持ちは忘れない。」
と言われたのが印象に残りました。

子育ても介護も、「安心して暮らせるまちづくり」のために、欠かせない項目だとあらためて感じたサマボラ事後研修&養成講座でした。

画像は、北区社協さんから頂きました。ありがとうございましたm(__)m


キワニス社会公益賞受賞を頂きました

東海地方の経営者でつくる社会奉仕団体「名古屋キワニスクラブ」さまより、「第43回キワニス社会公益賞」を頂戴致しました。

贈呈式では、名古屋キワニスクラブの会長から、目録と立派な表彰状を頂戴しました。

平成24年6月23日(土)中日新聞の朝刊に掲載されました。

理事長の丸山さんの感謝のコメント:「子育てには企業などみんなの力が必要。受賞は大きな励みになる

同じく社会公益賞を受賞された骨髄ドナー登録の普及に努める「あいち骨髄バンクを支援する会」、「キワニス文庫」として絵本や児童書を贈られた「名古屋第一赤十字小児科」、児童養護施設「風の色」の代表の皆さんと一緒に、記念写真。

内閣府より、「チャイルド・ユースサポート章」を頂きました

★★★内閣府より、
「子育てと子育てを担う家族を支援する活動において、
地域や社会に積極的に貢献した」として、「チャイルド・ユースサポート章」を頂きました!!

こうして内閣府に認められたのも、まめっこを理解し、応援してくださっている皆さまのおかげです。
ありがとうございました。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。
<内閣府のHPより抜粋>
平成23年度「子ども若者育成・子育て支援活動事例紹介事業
(チャイルド・ユースサポート章)」について

内閣府では、子ども・若者を育成支援する活動及び子育てと子育てを担う家族を支援する活動を行っている団体、個人に御参考としていただくことを目的として、事例を紹介する事業を行っています。
23年度は、関係府省及び各都道府県等から「子ども若者育成・子育て支援功労者表彰」に推薦のあった中から、有識者等で構成される選考委員会 (PDF形式:95KB) の意見を聴いて、子ども・若者を育成支援する活動として14団体・4名、子育てと子育てを担う家族を支援する活動として1企業・9団体・1名が紹介する事例に選考されました。
◎ 子ども若者育成・子育て支援活動事例紹介事業 受章者一覧 (PDF形式:223KB)